僕にガム乞食するのはやめてください。

私立大学文学部へ入学した学生のこれまでとカリスマブロガーになるまで。

わたしの、最高の友達。

早いもんで、大学生として生活も残すところ10カ月ですよ。だんだんと時間の過ぎ去るスピードが速くなってきて恐ろしいですよ。

 

 

そして、一緒に学業に勤しんだ (?) 友達は絶賛就活中である。していない人もいるけど。というか、しているのかしていないのかわからない人もいるし。

 

 

というわけで、今回は僕の大学生活を語る上で欠かすことのできない、彼らのことをお話ししましょう。

 

あっ、でもそんな彼らもこのブログを見ているかもしれないですね。許可を取っていないので、後から怒られるかもしれないな……。ぼやかして書くとしますか。

 

 

 

外すことのできない人って何人いるかな……。

高校時代だと5人かなぁ。3年で5人か。ということは大学4年では6~7人くらいになりますか。

 

 

う~ん、そんなにいない! というわけで5人紹介しますか。

 

 

 

一人は入学して最初の英語の授業で一緒になった彼だ。図らずとも、同じサークルになり、2年の時は同じたまたま英語の授業がまた被った。こういっちゃあれだが、結構ちゃらんぽらんな彼。授業前には、「今日の予習範囲見せて」とか、テスト前には、「和訳見せて」とかしょっちゅうでしたしね。

とはいっても、社会的な能力といいますか、なんていうか言葉にしづらい能力あるじゃないすか。それについては、僕の大学生活で会った中でずば抜けていますね。オーラが明るいし。それと、周りのことをよく見れてる。

正直なところ、最初僕とは合わないかなとか思っていたけど、この4年になるまで、付き合いが続いている。今日もちょうどさっき話していた。就活も順調そうだ。まぁ、彼でダメなら僕の知っている他の同学年の人は全員駄目だろう。

自分で言うのもあれだが、彼から僕への評価も高いだろう。僕から連絡することはほとんどないけど、結構誘ってくれる。誘ってくれるとき本当にうれしいから。

僕って、ラインとかメールで自分から雑談することってないんですよね。だから、どういうやり取りがされているのかわからなかった。でも、彼のおかげでそういう世界を知れたかなって。

と、こう書いていると彼が見たとき調子に乗りそうだから、もうやめた。調子に乗るとぼろ出るからね。普段の強さが、ペロサイでいうリリスだとして、調子に乗った時の彼はゾノだね。

就職したら初任給でごはんおごってね。

 

 

他は、サークルで4人くらいいると思う。字数も多いし皆まとめてとりあえずあげときますわ。まぁあれっすわ。頑張りましょう。

 

 

 

そういえばさっき、最初に挙げた彼とお話してきたって言ったじゃないですか。そこでESとか、見せてもらって、「どう?」って感じの話になったんすよ。

こういう添削系のものを頼まれた時僕は絶対「完璧」とは言わないんすよね。少しでも指摘できそうなところはズバズバいうんですよ。絵を見せられた時もただ「うまい」とは言わないし。

僕に見せるっていうことは、改善点を指摘してほしいということだと思っているんで。

だから「具体的にここを掘り下げて、○○みたいなエピソード書いてみれば」とか言うんですよね。あと、「面接でこういうこと聞かれたら、心理学で△△っていう現象があって、それによるとここはこういうことになり~みたいに、答えるといいよ」って風にアドバイスしたんですよね。就活したことない僕が。

そう、心理学の用語とか現象って結構話のネタにしやすいから入門書とか読むと面白いよ。

話がそれたけど、そういうと彼は「それマジで使える! やっぱ進学希望はちげーな! サンキュー!」ってね。

 

 

あれ、何を言いたかったんだっけ。

 

まぁ、僕はすごいってことです。あと、大学入ってから就活してるんだから、少しは学んだことを面接で話せるといいんじゃないですか? 就活していない僕が言うのもあれですけど。ごめんなさい。偉そうに。

 

 

おとなしくゼミ発表の準備しています。