僕にガム乞食するのはやめてください。

私立大学文学部へ入学した学生のこれまでとカリスマブロガーになるまで。

お、ソフト便器じゃんう●こしてやろ (ブリブリブリュリュリュ!!!!) 。

面白い記事を書こう書こうという方針でブログを書いているわけですが、現実生活で起こっている、理不尽なことは伝えなくてはいけません。

そういうことすら、軽く笑えるように書くことができればいいのですが、今日は本当に怒り狂っているので、軽く、そして笑えるように書くことができないと思います。

 

 

まぁ、何があったかと一言で言いますと、ソフトバ●ク光の対応が屑過ぎてあきれています。何がやわらかい銀行だよ。松坂に一生金使ってろ屑。禿げ。チンカス。

 

 

厳密に言えば、屑なのはソフトバンク光では無く、その子会社たちなのですが、ソフトバンクも屑なので一緒くたにして非難していこうと思います。

 

 

事の発端は、8月末になります。

引越し先も決まり、荷物をまとめたり買い物をしたりと新しい生活にわくわくしていたころです。目に見えるもの意外にも、ゲームをする、ブログも書く、ネットサーフィンはどんな悪天候でもする僕には光回線が必要です。

 

引越し先で新しくどこかしらのプロバイダさんと契約をしようと思って探していたところ、部屋を紹介してもらった大手不動産仲介業者の子会社的なところから「ネットをお探しですか?」みたいな電話が来たわけですね。

話をきくと、サポートしてくれるというわけです。

まさしく渡りに船でしたね。ラッキーと。

 

そこの担当曰く「お客様のアパートですと、ソフトバンク光かフレッツ光が対応しています」というわけですよ。

 

つまり、その2つならもうアパートがアパートタイプ的なやつで契約している(後に分かりますが、予想だった)から、契約を済ませれば、スムーズに開通工事までいけるというわけでした。

 

僕も現代っ子。ネットの開通を早くしてもらいたかったので、すぐ契約をしました。料金的に少し安かったのでソフトバンク光です。

 

 

それから、ソフトバンクの代理店と連絡を取り、手続きをして、本部からショートメールで「開通工事には約2週間以上の時間が必要です……」というメールが来ました。

 

 

まぁ、2週間くらいという話だったので気長に待っていたわけですよ。

 

 

そして2週間が過ぎた時、「さすがに工事の日程くらいは決まってるだろ」とメールを待っていたのですが、やってきたメールの内容が「開通工事には約2週(ry」とまったく同じ文面だったわけですよ。

 

 

 

まぁ、軽くプチーンと切れまして、ソフトバンク電凸しました。

 

出てきた女曰く「お客様のお住まいのアパートにソフトバンク光が対応しているかどうかの点検中となっています」と。

 

 

は!? となって「点検も何も、ソフトバンクの代理店と最初に契約をしたときに、このアパートはソフトバンク光を開通することができるから、工事まではスムーズだっていわれてんだけど!」といったのですよ。

 

すると、「どうして代理店がそんなことを言っていたか分からない」といわれたわけですよ。

 

 

ここで問題点①代理店はちゃんと確認を取ってないで、俺に契約をさせたのか!?

 

 

あと、開通できるかどうかの確認にそんなに手間どるの? てか手間取っていたにしてもまったく同じ文面でショートメールはなくね? と責めたんですよ。

少なくとも、どの段階で手間取っているのか位は知ってるだろと。

 

 

電話の女は「そこはNTTのほうだから私は知らない」と。

 

 

いや、知ってろよ! てか、それくらい確認取れよ。

 

「何? この2週間俺の開通工事についてはノータッチだったの?」

「いや、そんなことはないと……」

「じゃあ何やってたんだよ!」

「分かりかねます」

 

話にならん!

 

問題点その②ソフトバンクとNTTのコミュニケーション不足。

 

情報共有くらいしろよ!

 

 

 

といろいろソフトバンクにはブチギレて、今度は代理店と最初に電話してきたところへ電凸ですよ。

 

まず、最初の連絡をもらったところ。

一番の謎である、「開通できるか確認して、契約を勧めてきたのか?」

 

するとあきれる返答がきました。

「NTTの回線が通っているから、ソフトバンク光とフレッツ光は使えるものだと把握していた。ネットで見てみたらアパートタイプの契約ができる物件だったので、できるものだと思い勧めた。ソフトバンクに確認はとっていない

 

ソフトバンクに確認はとっていない

 

ソフトバンクに確認はとっていない

ソフトバンクに確認はとっていない

ソフトバンクに確認はとっていない

 

NTTの光回線が引けるかどうか分かるサイトありますよね。それで大丈夫だったから勧めたというわけですよ。そして、稀にそれで対応していても、工事できない、引くことができない物件があるのだと。

 

それはないんじゃねぇの!!!!

 

「じゃぁ最初に言ったことは違っていたということになりますよね?」

「結果論ではそうなりますね……」

 

「結果論も何も、確認しなかったそっちが悪いだろ!」

「こういう例は稀でして……」

 

ここまでくるともう顔面トランザム

 

 

そして、挙句の果てに「代理店の方と連絡を取ってみますのでまた折り返して連絡をします……」だと。

 

 

数十分後。

 

 

代理店から電話が来ました。

まず状況の確認の後、同じ文句「こういうことが稀にございまして……このままですと2ヶ月とかかかる可能性が……」

「おい、最初遅くとも9月中にはって言ってたよな?」

「はい。こういうことは予想していなかったもので……」

「そっちも、ソフトバンクには確認してなかったの?」

「ネットで見たらNTTの回線を引ける物件でしたので」

 

 

モルテンコアーーーーーー!!!

 

「そういうのって基本だろ!!!!!!!! どれだけ待たせる気なんだよ!!!!」

「すみません。今のところ目処がたっていないようですので、良かったらポケットwifiとかの契約をしたほうが……」

 

この辺でもうあきれ返ってます。

 

「俺は固定回線を引きたいの! できるって言われたから、ほかのプロバイダとかを探すのやめてあんたらに任せてんだよ! それでいまさらできないって! おかしいんじゃねぇの!」

「何しろ稀なもので……」

 

 

こんな感じで30分くらい経ち、落としどころとして以下のように決めさせました。

①まず、早急に、てか明日NTTで確認の何が手間取っているのかをはっきりさせる。

②結局、ソフトバンク光を引くことはできるのか確認。これも明日。

③できるならもう1日でも早く工事させろ!

④できないならフレッツ光のほうで工事できるか確認して、できるならすぐ契約するから、その後とっとと工事させろ。

 

と決めさせました。

 

明日といったら担当はすごい嫌そうな声で「善処します」といっていたけど。明日電話来るのかね。

 

 

 

以上、ソフトバンク光の契約には間にいろいろな会社があるため、情報共有ができていない。それゆえ、工事が遅く、遅くなっている理由すら分からないというわけです。

 

ソフトバンク光の新規契約を考えている方は、しっかりと確認を取ってからにしましょう。代理店とかに任せてはいけません。