僕にガム乞食するのはやめてください。

私立大学文学部へ入学した学生のこれまでとカリスマブロガーになるまで。

友達が友達の友達としゃべっているときに友達の僕はどうするか。

お友達の話は今までたくさんしてきた気がする。

 

振り返ってみると、まず個人的定義としては "2人だけで食事を行ける仲" のひと。

 

まずとか言ったけど、これ以上振り返ることなかった。というか、この後の文章読むのに振り返るの必要だった? いや必要じゃない気がする。

 

 

で、一昨日の話です。

一昨日の話をなぜ今日するのかという疑問もあると思いますが、そこはつっこまないで。

新しいゲームを買ってそれが楽しくて……。

 

 

まぁ、ブログネタの消費期限なんてないみたいなもんですし。缶詰レベルですよ。

この文章だってウン世紀後の教科書に載る可能性だってあるわけですし。

 

 

 

ないか。

 

 

 

ごめんなさい。話をそらしました。そうでもしないとすぐ終わるような話ってことですので勘弁してください。

 

 

本題。

その時、4時限目の講義に出ようとキャンパスを歩いていたんですよ。そしたら、友人に会いましてですね。

会うというか、見かけるですね。

 

 

彼は僕の知らない人たちと一緒だったんですよ。

まぁ、こんなこと珍しくもないですよね。

僕だって、4つくらい違うコミュニティの友人がいますし。

 

第二外国語、サークル、専攻、フットサル仲間、その他。とね。

 

だから、その時友人を見かけても「あー、専攻の友達といるのかな」と自然に思ったわけですよ。普通だね。

 

ちなみにそいつは第二外国語仲間。

 

 

 

で、そのあとに生じた思いが「話しかけるか?」ということですよ。

 

特に用事もないけど。まぁ、会ったから挨拶くらいするかと。でも、知らない人がたくさんいるところの中に割り込んで一人の友人に話しかけるかという問題ですよ。

 

 

外から見ていると、そこには僕の知らない顔をした友人がいるわけですよ。

 

 

 

と、葛藤が30秒くらいあったところで結局話しかけたんですけどね。

 

 

「ウィィィィィス!!!」って。

 

嘘。「○○さんじゃないっすか〜!」って感じでね。

 

 

まぁ、普通に一言二言交わして別れました。

 

というわけには終わらないのでした。

 

 

そこにいた人が「どういうつながり?」みたいに話しかけてきたんですよね。

 

まぁ、普通に答えた。

で、広がって「専攻どこなの?」と。

 

まぁ、普通に答えた。

 

 

そしたら続けて「○○って知ってる?」と。

 

僕と同じ専攻の人のことでした。

 

まぁ、普通に答えました。「知ってるよ」と。

 

 

 

 

 

 

で?

 

 

 

 

だからなんなのと。この会話何も生まれてない。

 

 

今回伝えたのはこういう会話はやめたほうがいいということです。

 

たしかに、共通の友人の話って仲良くなるのにはいい話題かもしれないが、別に僕はあなたと知り合いになろうとして、そこに分け入って話しかけに行ったわけではなくて……。

 

 

分かる人います?  この気持ち。