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僕にガム乞食するのはやめてください。

私立大学文学部へ入学した学生のこれまでとカリスマブロガーになるまで。

一般的男子大学生のファッション事情。

着ていく服とかどうしてるのよ?  っていう話です。

 

僕はまず、朝起きて、だいたい家を出る準備が終わってから着替えます。

何に着替えるのかっていうのは、基本的に前日に決めてあります。明日の天気を見て、どの程度のものを着ればいいかな〜って。

 

もう慣れたもんですよ。

大学に入ってから、毎日着ていく服を考えるの面倒とか言う人もいますが、僕は高校から私服校でしたのでね。最初から慣れていたのですよ。

 

 

どういう服を着るかで、僕が注意しているみたいなことは1つ。

1週間の内に同じ服装をしないこと。

これに尽きる。

 

まぁ、服のバリエーションっていうのは6種類あればいいかなということでね。

色合いだけ気をつけてさ。

 

 

でも、たまに何を着ていくか悩むときがあるんですよ。

 

それは、1週間の中で着ているものはかぶってないが、この服先週の同じ曜日も着ていなかったか?

という時。

 

大学生って、会う人が曜日によって違うんだよね。

毎日会うような人はいないけど、○曜日には絶対会う人。

つまりどういうことかというと、この人には僕が毎日同じ服を着ているように見られるのではないか?  という想像がよぎるということ。

 

こうなってくるともうパニック。

うわ、どうしよう。昨晩決めた服じゃまずいかな?  あーもう時間が……。

 

これ、大学生あるあるだと思います。

 

 

 

 

 

こんな時、僕はこんな言葉を思い出します。

 

 

 

「正直人が着ている服なんてほとんど気にしてねぇから」(ドール,  2016)

 

 

 

そう、思ったより見ていないんですよ。

特徴的な服装とかは覚えているんだけどね。ほとんど印象がない。

 

 

だから、悩まないで。

 

というわけで、僕は多分1週間前と全く同じ服を着ている。