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僕にガム乞食するのはやめてください。

私立大学文学部へ入学した学生のこれまでとカリスマブロガーになるまで。

ブログの更新に義務感を感じてきている。

寝たかった。というか、さっきまでベットの中で悶えていた。今日は寝てしまおうか、それとも体を起こしてブログを更新するか。

 

悪魔が「1日くらい大丈夫でしょ~」と叫んでいたが、最終的には義務感のようなものに追われ、体を起こして今パソコンに向かっている。

更新しないと安心して眠れないのかな。少なくとも、もやもや感がすごかった。

あー寝たい。

 

そんなこんなで、今日も書き始めたは良いが、相変わらず何を書けばいいんだか。

 

最近思っていることはカリスマブロガーとして名前が知れたとしても、そこからどのように生き残っていくのか。

というか、何か決め言葉みたいな、強い武器が欲しい。

 

ブログが面白いっていうだけだとまだ弱いんだよな。

この面白さ頭がいい人は分かるのだろうけど、キッズにはいまいちピンとこないかもしれない。成人層の支持を得ても、社会的地位を確実にするためにはやはり、キッズからの支持が必要だ。

 

 

要するにわかりやすい一発ギャグ。「安心してください」とか「ゲッツ」とか。

今まで生み出した言葉といっても「テンション関東平野」くらいだし、しかもよくよく見てみると、この言葉めちゃくちゃつまらない。

なんだよ関東平野って。「テンションチョモランマ」みたいな勢いがない。

 

「ガム乞食」って言っても面白さはないし。あ、でも「○○乞食」で流行語大賞取れる可能性はあるな。

でもキッズが乞食乞食って言うのはなんだかよろしくない気がする。

「クレクレ」とかなら大丈夫かね?

 

 

まぁ、こういうことを考えるのはまだ先でいいか。何よりまずは同年代、若者の支持を確かなものにしないとね。

 

そこから中学生にだんだんと知れ渡っていく感じ。

 

多分もう少ししたら、中学生の間でガム乞食ブログを知っている人はネット強者みたいな風潮が生まれるのではないだろうか?

 

情報の授業の時間とかで

A「ねぇ、何見てるの?」

B「ガム乞食」

A「何それ?」

B「あっ、知らないか。ならいいや。自分で知るときが来るまで楽しみにしておいた方がいい」

A「気になる~」(プンスカ)

教師「おい、何してるんだそこ!」(近づく)

A「Bが意地悪なんです」

教師「なにがあったん……B、ガム乞食見てるのか?」

B「あっ、先生はやっぱり知っていましたか?」

教師「もちろんだ。中学生もガム乞食見始めているのか~」

・・・・・・

 

 

2chのコピペであるじゃん。「Welcome to the underground」みたいなやつ。

多分それっぽくつかわれる。

耳元で彼は囁いた「Welcome to GAMU-KOJIKI」

 

うわっ、きもっ。

 

 

 

 

 

最近、30分書き続けられないけど、まぁ更新はできているということで今日も早めに切り上げ。

だって眠いんだもん!