僕にガム乞食するのはやめてください。

私立大学文学部へ入学した学生のこれまでとカリスマブロガーになるまで。

美容院にある本とか雑誌を読むことができない。

昨日はニコ生で放送されていたアイマスライブのタイムシフト視聴をしていたので、更新を見送った。アイマス最高の感覚がさらに高まった。

 

 

さて、昨日の記事に書く予定だった話題。

昨日、髪を切って来たのだが、待っている間に雑誌が目の前に置かれるだろう。それをいつも読めないという話がしたい。

 

別に潔癖がどうのこうのという話ではない。なんだか、雑誌に手を伸ばすことができない。美容院以外でもそうだ。例えば病院。ゆう○ンなんかだとたくさん漫画がおかれている。もちろんそれらは診察を待っている人に読んでもらうために用意されている。しかし、なんだか手を伸ばすことができない。

 

美容院の方だと、まだ理由はなんとなく分かる。美容院で目の前におかれる雑誌といえば男性ファッション雑誌やヘアスタイルの雑誌。

僕は特にファッションに興味があるわけでもなく髪型にこだわっているわけでもない。だからファッション誌を目の前に置かれてもなんだか手が伸びないのだ。ただ、ぼーっと鏡を見たり流れている曲に耳を澄ましたりして待っている。

それにもし、ファッション誌に目を通しているところを見られて、髪をカットしているときに服の話題にされたら最悪だ。前にも言ったと思うが、服なんてマネキンから剥がすか、店員に任せればいい。

 

ヘアスタイルの雑誌を見ている所を見られた場合。「こいつはいつもと違う髪型にしたいのかな?」と思われる可能性がある。そんなことはない。いつも通り伸びた分切ってくれ。

そういえば、1年と半年くらい前、冒険をしようとパーマをかけたのだが、2週間くらいでとけてしまった。

 

 

それでは病院の漫画はどうか。漫画は好きだ。それに診察でさっき読んでいた漫画の話題を振られることなんてほぼないだろう。

多分共有されているものに手を伸ばすことに抵抗があるのだろう。

本棚まで動いて、漫画を手に取る。すると他の人が僕を見て「あいつ○○を取ったよ」とか思われるのになんだか抵抗がある。それだね。

それと、もし自分がとった漫画がほかの人が読みたいものだった場合、恨まれることになるだろう。そういう事態も避けたいね。

 

 

 

自分の行動が他人にどのような影響を与えるかは計り知れない。トラブルを避けるためには必要ではない行動を抑えることが重要だ。

さて、ラスアスやろか。昨日やってないからなまってるかも……