「あけましておめでとう」って言うの苦手。

お久しぶりです。

2018年というより,平成30年になりましたねって言うほうが,おぉ~ってなりますよね。

いやぁ平成30年ですよ。つい最近16年くらいだったかと思えばもう30年ですよ。平成生まれの人が30歳って考えるとビビりますよね。僕はピチピチの平成6年生まれなわけですが,30歳なんて言ったらもうめっちゃ大人やんって感覚ですよ。その人も実は平成生まれだったっていう。

と考えるとちょっとした若手芸人とか平成生まれの人いるんじゃない? 芸能人詳しくないからわからないけど。というかつい最近だなって思ってた平成16年くらいに生まれた人はもう中学生とかになっているわけで。

 

さらに言うと僕はもう20代の折り返しに近づいてきているわけで。怖いものですね。

 

 

さて,そんなこんなで平成30年を迎えたわけですがいかがお過ごしでしょうか? 僕は卒業できるのかなーっていうくらいですね。卒論全然かけてないんですよ。ブログを書いている場合じゃないんですけど。

まぁその辺は火事場の馬鹿力が出ることを期待しておいておきます。

 

 

新年といえば,だれかと顔を合わせるたびに「あけましておめでとうございますぅ~」ってなるじゃないですか。実際僕も,今日は新年最初のバイトだったんですが,そういわれるわけですよ。

でも,僕は「あっ,どうも」って返すんですね。あけおめとは言えないんですよ。

 

 

まぁ理由は簡単で,新しい年を迎えることがそんなにおめでたいのかって一瞬思っちゃうんですね。今年もいろいろな苦難がありそうでって。なんかすごい陰キャっぽくなっていますが,ファッションで言っている人とは違って本物の陰キャだと自分で思っているんで。

いや,なんだかんだ皆さんあけおめラインとかしまくってるんじゃないですか? していなくても来ているんじゃないですか?

ちなみに僕は一人です。前々から言ってる僕とタイプ的には真逆だけど,というか一歩間違えたら苦手になりそうだけど,普通にすごいと思う大学の陽の民から来ました。

 

多分彼はみんなにラインを送っているんだろうなぁ。

 

 

俺も来てないしって思ったオタク。ツイッターとかではしゃぎながら「あけおめぇ!」とかつぶやいてるんじゃない?

それ十分光の者だから。

 

ちなみに僕の新年最初のツイートは新年のあいさつを込めてバトガのスクショにしました。

一応言っておきますと, バトガは自分は他の人間とは違ってみたいな意識をずっと持っていきたいからまだ触ってるだけです。少し面白いですけど。

 

 

 

それとですね,あけおめ苦手の理由としまして,皆さんに言葉の重みを思っていただきたいなって。

僕,卒業できればの話ですが,今年で大学最後なんですよ。その後のことは決まっていませんが,大学で仲良くしていた皆さんとはお別れです。

 

こう,区切りの時を迎えるといろいろと思い出すことがあるんですよ。中学のころめちゃくちゃ仲良かった人とか,卒業式で高校行ってもメールするーとか言ってたけど,だれからも来てないから。

 

そんで成人式行ったら皆なんだかんだ中学卒業後も遊んでいたりしてて。まぁIQが云々って言えばそうですけど,高校の時だって,めちゃくちゃいた友人も今連絡とってるのなんて10人もいませんよ。5人くらいじゃないか?

予備校一緒で一年浪人生活を乗り越えた人とか今になっては一人も……。

 

 

新年が来ておめでたいならそのおめでたい一年を僕と一緒にちゃんと過ごしてほしいもんですよ。今年もよろしく言ったら,ちゃんと今年もよろしくしていきたいわけでして。

わかります? 僕の言いたいこと。

 

 

 

というわけで戌年です。僕も戌年です。僕は犬猫なら犬派です。ワンワン。

今年もよろしくお願いします。

 

 

 

あっ,今年もよろしくって言っちゃったので,ブログは今年も続けなくてはいけませんね。変なことだけ言って自分は……みたいなことになりたくはないですし。

みんなが知っているけど,会話で一生出すことの無い単語選手権。

僕からは“ばれん”を推薦します。

 

あーお弁当箱に入ってる……

それはバランです。

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それにばらんなら会話でよく使うでしょうに? いや使いませんね。

「このお弁当箱のばらん超イカスー」とか言わないよね。そう、こればらんって言うんですよね。知っている人意外と少ないのでは?既知率70%くらいかな~。

 

 

いや、ばれんですよ。

あー、フランス代表DFの~。若いのにすごいよね~。

彼はヴァランです。

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「今週のヴァランのプレー見た? 超イカスー」まぁお弁当箱のばらんよりは使いそうですが、既知率がばらんより少ないでしょうね。40%くらい? もっと少ないかも。皆さん海外のサッカー選手とか知っているものなんですかね?

 

知ってるサッカー選手なんてカズと本田くらいですか?

 

 

 

あーアメリカ人ミュージシャンの……ディランですね。

 

 

 

とおふざけはここまでにして,ばれんです。なんか聞いたことあるけど何だっけ? みたいな人多いのでは? あっ、漢字で書くと馬簾です。

漢字で書いたところでピンとはこないでしょうが。画像だとこいつです。

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こいつ。皆さん小学生のとき一度は使ったと思いますが、馬簾っていう名前でしたよね。版画を書いたときに使ったやつ。彫刻等で板に絵を彫って最後インクをつけてこいつでこすり付けて紙に絵を写すやつ。

 

馬簾って名前でした。

 

あのとき以来、馬簾って日常会話で出したことあります?

「馬簾の2017年モデル見た? 超イカスー」

ばらんよりありえません。

 

 

 

さて、何でいきなりこんなことを話題にしたかって言うと、久しぶりに昔話でもしようかなぁって。

 

 

馬簾を使ったころ、小学生3年生くらいですかね。

僕って、そんなに習い事はしていなかったのですが、まったくしていないということではなくて、少ししていました。

 

サッカー少年団にもこのころは入っていましたし。まぁサッカーは別に普通ですが、ほかに二つ。

器械体操と絵画教室に通っていました。

 

器械体操のほうは、体が硬くて (柔軟が嫌い) でそんなに上達はしませんでしたが、やっていて良かったと思います。

小学生の体育でやるマットとか跳び箱って手で回れればヒーローなんですよ。ハンドスプリングですね。

 

あれくらいなら体が硬くても出来ますし。後、側転をしっかり足を伸ばしてきれいに披露できますし、意外と出来る人の少ない伸膝前転とかロンダート。と、小学生のマット運動でやるであろう最難関技を上手に出来たのはわれながら誇らしかったですね。

 

 

で、馬簾の話が直で関係してくるであろう絵画教室のほうですが、皆さんが思うようなガチな物ではないですよ。みんなでお絵かきするようなところです。その日の書く題材 (自画像とか動物とか未来の建物とか) を自分の思うままに書いて、最後に披露して、ここはこういう工夫をしましたーって言うやつね。

 

 

その絵画教室のイベントがあってですね。みんなで絵本を作るって言うものがあったんですよ。市内で伝わっている昔話みたいなのを読んで、みんなそれぞれ好きなシーンを絵で書いて、持ち寄って最後は絵本にしようってやつ。市立図書館に寄贈されるんすよ。

 

 

で、僕は、雁と亀のお話のワンシーンを書いて、それを採用してもらっただけのお話です。今でも図書館のどこかに眠っているんですかね。

 

 

ほかに昔話というと、三本足のカラスのとか知っていますか? 結構有名らしいですね。太陽と間違えられて打ち落とされるやつですね。

 

 

あの話、飯能市のものなんすよwww

 

 

 

 

はんのうのれきしってすごいですね。

時間がきてしまったので、この辺で終わりますね。たまには昔話も盛り上がると思います。

文章が書けなくなってしまったわけですがどうしましょうか。

あれなんすよ。ブログですら書けなくなっちゃった系です。こうしている間にも何を書くべきか手が止まりがちで。

ブログなんて1000文字だけなのに。

 

「いや、お前今書いてるじゃん!」というお声をいただきそうですが、ここまで来るのにそれなりに内容があるような記事を3つくらい200字程度書いて、あーだめだめよ~ってなって削除してっていう道を乗り越えてきたんですよ。

あーこうしている間にもなんか胸が痛くなるし、タイプしている指がだんだんと苦しくなってきた。

これが恋ってやつですか? ブログに恋した男の子?

 

あーブログちゃんとは2年位の付き合いだったんだけど、いつの間にか女性として意識し始めるようになって。

 

 

なに書いてるんだ。

そう、この突っ込みですら文字数稼ぎの一環となっているわけです。普段ならこういうことを書くなんてことはないです。

それとお気づきかもしれませんが、言い回しがすごいたどたどしいですよね。女の子とおしゃべりするときの純粋な男の子みたいな感じ。こえにだしてよんでいくとよくわかると思いますが、まさにそれになっているんじゃないかなぁって思います。

 

 

 

それになっているって気持ち悪いですね。僕が純粋な男の子だということは認めますが、女の子とだって普通に会話できますよ。なめてるんですか?

こちとらずっと共学で生きてきてるんじゃ。

 

 

 

と、ここまでのことは置いておきまして、文字をかけなくて、書くことすらつらいなら書かなければいいじゃないかっていうことなんですけど。そういうわけにもいかなくて。リハビリをするのにちょうどいいんですよブログって。

 

 

そうです。卒論っていう長文を近々書かなくてはならないわけでしてー。結果とかを書いていけばいいんですけど、その辺を書くのすらちょっと胸が苦しくなってきそうだなって。提出日が来年の1月上旬らしいんですけど、もちろん間に合わせる気はないですよ。いや、気はあるんですけど、できることとできないことくらいはわかっていて~。

 

 

もう1週間とかでバーって書いてポーンって出してずばばば~って発表してンジャメナ~って感じで卒業する気でいるんですけど。

このままだとその第一段階であるバーができなさそうでして~。

 

 

こうして血を吐きそうになりンばがらも書いているんです。

 

 

 

あー心が苦しくて震える。

震える曲もあれ、恋心をうたっているらしいじゃないですか。

そういえば、さっきブログを女の子として意識して~とか僕書きましたっけ? ということは、今僕がしていることは、女の子の体にペンでいろいろと落書きしているってことですか?

それは胸が苦しくなるわけだ。

 

 

1回100円

◎←よく狙って

 

 

なんて下品なことを思いついているんだ。

 

 

と何とか雑にでも1000字かいたしこれ以上は苦しいので止めます。

誰も来ないブログをかれこれ20ヶ月更新してきたわけですが。

早いもので12月ですね。っていう書き始めの文章を去年も書いた覚えがありますが、実際のところはどうでしょうね。

 

というか、去年もと書いたように、このブログをはじめてから2年近くたっているんですね。たいしてアクセス数も無いくせによくずっと更新しているよな、みたいに思いますよね。実際、何で続いているのか自分でも不思議で仕方が無い。

ブログを書き続けることに意味なんてあるのか?

 

 

 

記事数も200近くなり、文字数で言えば単純計算で1500×200で30万字くらいになりましたか。文庫本1冊で約10万字くらいと考えると、もう3冊くらいは出版しているわけですよ。

無料で。

 

 

 

とはいっても、小説みたいにストーリーがあるわけでも、何かの学術書みたいにひとつのテーマについて熱く語っているわけでもないので、浅い30万字なんですけどね。

 

 

これだけやってきて、何か僕の身に変化が起きるということはありませんでした。まぁあるわけ無いですが。

 

でもたまに夢に出てくるんですよ。僕がレビューしたゲームの記事が反響を呼んで、うちのゲームのレビューも書いてください! ってオファーがくるあの感じが。

 

 

実際、新作ゲームの紹介記事とかを書いておくと発売日前後の伸びはすごいもので、こういうことを続けていけば何か見えそうじゃないですか? ないですか……。

 

 

 

 

それとなんですか、ブログをずっと書いていると、文章を書くのが得意になるとかならないとかいうあれ。20ヶ月続けましたけど、何も変わらなかったですね。

 

レポートを書くのが楽になったとか言うのは一切無かった。ブログの1000文字はレポートで言う50文字くらいの勢い。

 

レポートは結局レポートであって、ブログとは違うんですよね。あれです、普段無口なのに、ツイッターじゃめちゃくちゃうるさいみたいなノリで考えてもらうと良く分かると思います。

 

 

 

ここまで、何も成長が無いみたいなことを書いてきましたが、一応ブログ自体はなんだかんだ成長している気はしますね。始めた当初は一日で10アクセスとかザラで、一日に30くらいアクセスされるとおおーってなっていましたけど、今では、別に更新をしなくとも毎日50~100くらいのアクセスがあり、さっきも言いましたが、ゲームの発売日前後では200くらいになる。

 

 

面白いのが、この発売日前後の伸びで、そのゲームの注目度の感じがなんとなく分かるってことですよね。

たしかに、有名どころのやつだと、記事も多くて僕のブログに検索でポーンと飛んでこないので良く分かりませんが、その分伸びが大きいときには注目度が低かったけど評判が良いっていう風にも解釈が出来て、ダークホースをまた当ててしまったかとちょっと誇らしげになるものです。

 

 

 

そんなこんなで12月の新作ゲームとかもいくつか記事を書いて餌をまいておこうかと思うんですけど、卒論がねぇ。終わらないの。

 

 

もう留年して、卒論を完璧にしたいレベルです。学費安くして~。

 

どうせ卒業してもMUSHOKUなわけですし。来年どうしましょうか。

 

やっぱりゲームの紹介記事に力を入れまくって、ワンチャン行きますかね。そういえばREDSTONE2も始まるようですし、そこで頑張って有名になりたいなぁ。MMOで有名になるようなやつは現実じゃあ無職だろとよく言ったものですが、僕は無職になるわけですし、その資格を有しているんですよ。

 

 

あぁ、RS2楽しみですね。名前はどうしようかなぁ。やっぱりチョコクッキー☆でいくべきか、普通にツイッターの名前で行くか。それとも本名をぶっこんで行くか。

 

 

そんなことより、RS2が成功してくれることを祈っています。

GWAVE 2016 2ndが発売されないし、個人的に良かった曲をまとめる。

皆さんは、季節の移り変わりってどのように気づきますか? 風が強くなったなとか、寒くなったとか、日が伸びたなとか、いろいろあると思います。

そのほかにも、季節限定のお菓子が出たからみたいなのもあるでしょう。

 

僕の場合は、GWAVEが発売されたら、もうこんな時期かーってなります。

 

というかなっていたんです。今年だってGWAVE2016 2ndが出て、夏だなぁって思う予定だったんですよ。それがなんということでしょう。もう11月というのに、音沙汰すらない。もう2017 1stとか出ちゃうよ?

 

もしかしてGWAVEってもう出ないのでしょうか? そんなぁ……。

 

 

 

というわけで (?) 、今回は、幻のGWAVE2016 2nd の収録対象となるであろう、2016年下半期 (7/1~12/31) に発売されたPCゲームソフトの中から僕が選んだ楽曲を紹介していきます。

 

GWAVEに収録されそうだとか、ここのブランドの曲は権利関係が……とかいうのは全く気にしないで行きます。

 

※『曲名』歌 (作品)

 

 

『館廻り』電気式華憐音楽集団 (死に逝く君、館に咲く憎悪)

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電気式華憐音楽集団らしさがマックスな感じです。

 

 

『キミトユメミシ』yuiko (キミトユメミシ)

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僕、恋カケの曲聞いてからyuiko好きになりました。正統派OP曲。

 

 

『銀色、遥か』Ceui  (銀色、遥か)

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tone work'sさんの曲は外すわけにはねぇという感じ。実はこの作品,発売前に紹介していました。Ceuiさんの透き通った歌声が雪景色に似合います。これからの季節ぴったりですね。

 

 

『Sign of Suspicion』KOTOKO (BALDR HEART)

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KOTOKO正統派の曲です。

 

 

『恋のリズム』上田朱音 (ユウワク スクランブル)

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だんだんと近づいてくる、恋のリズムが聞こえてくる~。ドキドキッ♪

 

 

『ハレノヒステップ』佐々木詩織 (カノジョ*ステップ)

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正統派アダルトゲームOPというより,アニメのOPに使われていそうな雰囲気。少女マンガ原作のやつとかね。佐々木詩織さん,初めて聞いたんですがなかなかいい歌声をしていらっしゃる。

 

 

『Re:TrymenT』紫咲ほたる (Re:LieF~親愛なるあなたへ~)

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個人的には2016年下半期最高の楽曲です。歌詞とかもまたいいんだぁ~。ゲームの内容のほうも、久しぶりに素晴らしいなぁって思った作品です。

 

 

『永遠に咲く花』AiRI (枯れない世界と終わる花)

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サビへ向かうところからサビあたりが素晴らしい。AiRIらしいけどなんか今までの曲とは違う雰囲気も感じます。

 

 

『ナツコイ』Duca (夏彩恋唄)

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毎度素晴らしい曲を届けるすたじお緑茶さん。Ducaは、静かな感じの歌声もいいけど、この曲みたいに盛り上がりを見せる明るい曲調のほうが好きです。ラムネとかもいいけど。

 

 

『roop ~遠い世界のキミに贈るたったひとつの恋の歌~』Rita (あきゆめくくる)

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歌詞を聞いている限りとても作品の内容が気になってきます。まだ積んでいるのは秘密。

 

 

 

というわけで10曲ほど紹介しました。

でも、GWAVEを買って聞く時の楽しみって、こんな曲もあったのか~って新しい発見をすることなんだよねぇ。だから、このまま2017年のベストも発売しないなんてことはしないでください。お願いします。

新着エントリーが無くなった今、感覚派ブログはどうやってビッグになればいいのだろうか。

そういえばというかいまさらですが、はてなブログに新着エントリーってなくなりましたよね。

いや、気づいていないわけじゃなかったんですけど。もう1年くらい前から無かったですよね。はてなのトップページにあったのが、消えていて。まぁそのころはまだ、「はてなブログ 新着エントリー」とでもググレば出てきたんですけどね。

 

そして、最近ですが、結局どうなったのよと思い、検索してみたら、それすらもなくなっていた。

そして、調べてみるとはてなブログには新着エントリーというページが存在しないのだという。悲しくなりますよ。新着エントリーがないと、僕らのような感覚派はどうやって、ビッグになればいいのだろうか。

 

そういえばおかしいと思っていたんですよ。ブログをはじめたころは、少しずつですが、順調に読者数も増えていったと思ったら、いつの間にか増えなくなり、頭打ち

になっていたなぁって。

 

絶対新着エントリーの無くなったせいだよ。僕らのようなブログって、新着エントリーをサーって眺めておっってなって見に行ったら悪くないって感じで読者登録をしたり、星をつけたりっていうので勝負していますからねぇ。話題のあの商品をレビューとかそういう趣向ではないですし。

実際僕もそういう風に新着エントリーを眺めて、いいねーって思ったブログを見つけては読者登録をしたり星をつけたものですよ。

 

そうやって、感覚派の人間がつながっていくことで、僕らみたいな存在は大きくなっていくんですよ。

 

 

よくも削除してくれたな・・・・・・。

 

 

まぁ確かに言い分も分かる。山のようなエントリーを全部載せていくのは大変だと思う。

僕が新着エントリーを眺めるのって、自分がブログを書いた後だったのね。それですぐに見に行くんだけど、ついさっき自分が更新した記事が出てくるのって10ページ目とかだったのね。どれだけブロガーいるんだって話ですよ。でも、そういうのに答えていくのが企業ってものじゃないんですか!!!!!!!??!

 

 

 

 

 とまぁ、僕のブログが停滞しているのは新着エントリーがなくなったからであって、クオリティが落ちているわけではない、ということを自分に言い聞かせたところで今日の更新は終わりにしようと思います。

 

 

 

いやぁ、誰かパソコンに強い人が新着エントリーまとめサイトみたいなの作りませんか? あるかもしれませんが。

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大学は英語よりも統計学を必修科目にするべきだと思う。

早いもので4年あった学生生活も残すところあと3ヶ月といったところでしょうか。まぁ、4年生となった僕はすでに単位をとり終えていて、特に講義も無くゼミに出席して、卒論を進めてっていうだけだったのであまり大学生っていう感じはしませんでしたけどね。

半分卒業しているみたいな。

 

 

 

ところで、ですけど、どこの大学も必修科目って言うのはあると思うんですよね。というかあるはずですよね。そして、その多くはというか基本的に必修とされているものって英語とか第二外国語だと思うんですよ。実際僕の大学はそうですし。

 

ちなみに、以前、僕が血迷ってお付き合いしてしまった女性は世間的にFランと呼ばれるところだったのですが、英語は必修じゃなかったらしいです。

 

 

 

話を戻すとですね、最近思ってくるわけですよ。社会に出て本当に役に立つのは英語ではないんじゃないかって。英語より大事なものがあるんじゃないかって。

というかそもそも、英語ってわざわざ必修にしなくても大学でいろいろする上で必要だから勝手に触れるもんじゃね?

 

大学を出るくせに社会には出ない、無職予備軍が何言ってんだって話なわけですけどね。

 

 

 

で、英語より大学で必修とするべきものだって僕が主張するのが、統計学というわけです。

まぁ、僕もたいして統計学というものを使えるわけじゃないんで的外れなことをこれから言ってしまうかもしれませんがご了承ください。

 

 

 

僕は今、某レストランでバイトをしているんですよ。僕のバイト先の店舗の売り上げって一時期 (僕が働き始める前) は、あまり売り上げがよろしくなかったらしいんですよ。

 

 

でも、ここ最近伸びてきたようで、もう他の店舗と比べてもトップのほうにあるとか無いとか。まぁ詳しい話はバイトなんかには聞かせてくれないですけど。

そんで、僕はエリアマネージャーといいますか、まぁそれなりに上の人と店長がしゃべっているのを聞いていたんですね。あっ、その人よくうちの店舗に足を運んでくれていたんですね。

 

「ここ最近○○店、いいじゃん」

「いやぁ~流れみたいなもんですよ」

「でも、俺わかるんだよね。伸びるときって。雰囲気が違うもん」

(中略)

「××店でも、売り上げを伸ばしたい、ってなって、俺がこの店舗でやったことを教えてくれって言われてるんだけど、そんなん山のように挙げられるからなぁ」

「ははは」

「やっぱ人の雰囲気かね。それがどうして変わっていったのか分かれば何だけど。俺のフィーリングでしかわからないからなぁ」

 

 

 

確かに、その偉い人はいろいろなことをやりました。掃除に力を入れたり、器具を新しくしたり、社員の教育にも力を入れていたんじゃないでしょうかね。

でも、何が本当に売り上げに影響を持っていたのか分からないと。

 

 

僕思うんですよね。統計を使えば、売り上げの上昇に寄与したイベントって言うのが分かってくるんじゃないかなって。

サービス業ってやつはいろいろな独立変数があるわけですよ。それらと売り上げって言う従属変数の関係を見ていくことで売り上げを伸ばすのに必要なことって言うのが分かってくるんじゃないかなぁって。

 

まぁ、統計なんて道具程度にしか思っていない、無職予備軍大学生の言葉ですけど。

 

 

 

サービス業の人間って、フィーリングとか雰囲気っていう言葉好きですよね。説明できないことをそう表現する。そして、それを感じ取れる自分すごいって。そんなのたまたまかもしれないし、実はうまく感じ取れてないときもあるんじゃないの?

数字を使って説明しようとしないの? してるかもしれませんが。

 

 

数字が関係するものってすべて、客観的な説明ができると思うんですよ。そういう考えを僕は統計で学びました。

どうですか? 英語より役に立つと思いませんか? そもそも英語って必修にされなくてもやるもんだしね。

 

 

というわけで、僕は統計学を必修にしたほうがいいと主張します。

 

 

 

 

 

統計を必修にと思った、おまけ的理由。

僕のバイト先の社員の人パソコンが使えない方がいるんですよ。「私無理~」って。

計算とかも電卓を使ったほうがいいって。

 

計算なんてエクセルの基礎中の基礎やん。データ数増えたらどうするの? ちょっと値に変更があったら1からやり直すの?

 

統計の授業ではパソコンを使うでしょう。特にエクセルなんか。そして、ちょっとした関数も学ぶことでしょう。そういうのって絶対というか、間違いなく利用できるよね。打ち込みもなれるし、数字がたくさんの資料作成もできるようになれるでしょ?

というわけでこういう面でも必修にしといたほうが社会的には英語より役立ちそう?